青木ヨットスクール・同窓生交流ブログ

安斎

  • 来月は、スバルザカップだ!

    レースに備えた練習をしたかったのに・・・ 微風なんだもん、困ったな・・・ 気を取り直して、とにかく出港しましょう。レース当日も微風かも知れないので、セイルを張る価値は常にあるのです。そして、微風には微風のテクニックがあるのです。セイルトリムは誰でも気にしますが、ハルトリムまで気が回るクルーは貴重ですね~(笑) (あ)

  • 梅雨の合間にセイリングしました!

    天気予報通りの雨でしたが、おかげで貸し切り状態の海を自由に楽しむことができました。交代で舵を曳き、方向転換のためにセイルを左右に入れ換えます。理屈(スクールで学びますが・・・)なんて抜きにして、身体を動かしてみましょう! (あ)

  • 安斎 さんが投稿「6月15‐16日 SBDVIPコース」にコメントしました。 5か月前

    エンジントラブルは、インストラクター(あ)がキャブレターをかぶらせてしまったのが原因でした。充分な対応ができなかったと反省しています。 (あ)

  • 安斎 さんが投稿「海外便り セブ編 VOICE FROM CEBU, PHILIPPINES」にコメントしました。 5か月 2週前

    ボートはレンタルなのに、ヨットはチャーターなんですね~(笑) (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「6/1,2 SBD  東京校で開催しました。」を公開しました。 5か月 2週前

    風を意識しました!

    「船って、こんなに動いちゃうんですね~!」クルー経験のある受講生ですが、自分で舵を曳くと新しい発見がありました。そう、《青木なら2日》で、何かを見つけてみましょう! (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「5/25,26 BKB  東京校で開催しました。」を公開しました。 5か月 3週前

    真夏日の暑さにも負けず・・・

    湿度が低いので、海上を吹く風は爽やかです。両日とも風速は6-8m/sでしたが、波の立ち方に違いがありました。そのなかでも安定した帆走ができるように、セイルの大きさを調整します。もちろん、それらの作業は受講生が行います。ガンバレ!
    学科教習と卒業試験は、空調の効いた屋内でやります。結果は・・・ (あ)

  • 安斎 さんが投稿「海外便り スービック編  Voice from Subic, Philippines」にコメントしました。 6か月前

    BBC(BareBoatCruising)を取得した、みなさ~ん!
    是非、本場のクルージングを体験しようではありませんか。

    みちサン、「スービック編」ということは、これからもっともっと・・・
    楽しみにしていますよ~(笑) (あ)

  • いいね!

    爽やかな風を掴まえて、お二人がセーリング体験をされました。モーターボートに乗っている人は自然の音に聞き入り、小型ディンギーに乗っている人は艇の傾きを味わっています。近くでは、弊社セーリングクラブが活動していました。一緒に楽しみましょう! (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「5/16 プラクティス  開催しました。」を公開しました。 6か月前

    癖が強いんです~(困)

    卒業生のM氏から、自艇の操船に手こずっているとのSOSがありました!
    ご安心ください。経験豊富なインストラクターが、艇ごとの個性を引き出せるよう指導します。この日も、数時間で艤装の調整をして、快適なセイリングを楽しめるようになりました。みなさんの笑顔が何よりも嬉しいのです。 (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「5/11,12 BKB  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 6か月 1週前

    インストラクターKuの講習を見てきました。

    受講生のお一人が体調不良で欠席だったので、マンツーマンでの指導になりました。出席した受講生は、たっぷり操船できましたが、少々疲れてしまいましたかね・・・(笑) (あ)

  • ご夫婦で、タグボート型の船内機船に乗り始めました!

    ”きかんしゃトーマス” にも出てきそうな外観をしたボートです。とても可愛いのですが、操船には少しだけコツが要ります。2回のショートクルージングで、他所のマリーナに入港したり、入江にアンカーリングしたりと基本的な操船を練習しました。途中では、海上保安官たちの訓練を目の当たりにしました。私たちも、日々の積み重ねが大切なのだと実感します。 (あ)

  • 新入部員が入ったので・・・

    基本の操船を復習しましょうか? いえいえ、当日は微風から軽風だったうえ、潮流の影響もある難しいコンディションでした。こういう時こそ、いかに基本通りに動けるかが決め手なのです。人も艇も! (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「4/13,14 SBD  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 6か月 2週前

    ライフジャケットやセーフティーラインなどの装備品って、どんなのが良いんでしょうか?

    ただ身に着けるだけでなく、実際に作動させることで、何を基準に選べばよいかが解ります。ヨットの動きを知るのには、ヨットの動かされ方を体験します。そして、整理整頓すると、安全意識が高まりますよ。 (あ)

    ※ 写真には、持参されたウェストポーチ型ライフジャケットを着用している受講生がいます。

  • 安斎 さんが新しい投稿「4/6,7 BKB  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 7か月 1週前

    カリブの島々を巡る・・・

    母国への想いを馳せて、セイリングの基礎を勉強しています。(BCC、CONでクルージングの基礎を勉強する準備も!) BKBではセイリングの所作だけでなく、海事法規(国際法)も学びます。水平線の向こうにある「何か」を見つけにいくために・・・

    この日、横須賀校のあるシティマリーナヴェラシスでは、毎年恒例の安全祈願祭が執り行われていました。教習艇CONDOR号も、お札を戴きました。 (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「三河の海へ! ・Hokule'a 号 進水式・」を公開しました。 8か月前

    卒業生Hさんの「Hokule’a号」が、愛知県三河湾に進水しました!

    3月の大安吉日、アオキヨット愛知校のあるラグナマリーナで、ヨット仲間やマリーナスタッフの祝福を受けて進水です。さあ、セイリングシーズンに向けて、Hokule’aとの二人三脚が始まりました。そしていつの日か、その名の如く「喜びの星」を求めて旅立つ・・・のかも知れませんね。 (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「3/2,3 BKB  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 8か月 2週前

    季節を2倍楽しみました!?

    前月のSBDに続いてのBKB受講は、穏やかな陽射しと、冷たい雨でした。しかも、受講生は1人だったので、全ての作業を一人でやらなければなりません。(もちろん、インストラクターが補助します。) 初日の縮帆練習が、2日目にはまさに実践(N-20kt風)です! でも、もうすぐオーナーになる受講生は笑顔でした! (あ)

  • 微風時の帆走こそ、腕の見せ所なのです。(笑)

    自転車を漕ぐのは難しいことではありませんよね? では、ギリギリ止まりそうな速度で漕ぐのは、如何なものでしょうか?
    セイリングとは、あらゆることをトリム(trim=調節)することです。帆(角度、深さ、捻じれ・・・)、艇(針路、傾き、捻じれ・・・)、そして人! これらを理解しているからこそ、スキッパー(skipper)には特権が与えられているのです。 (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「2/16 プラクティス  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 9か月前

    美味しかったですね!

    K氏は幾度かのプラクティスを受けていますが、そのほとんど(もしかすると全部?)が縮帆を要する天候条件でした。でも、今回は北風を満帆に孕ませることができました。そして、我慢のセイリングを続けたご褒美は、漁師さんの店の昼定食です! いや、これは自分の艇を持った時のために、「ヨットの楽しみ方」をシミュレーションしたのですよ・・・(笑) (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「2/9,10 SBD  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 9か月 1週前

    東京都心に雪が積もっていた頃・・・

    マリーナヴェラシスにも冷たい北風が吹いていましたが、防寒着に身を包んで離着岸練習を行いました。教室では上手くできたロープワークに手こずったのは、指先が凍えてしまったせい? でも、受講生のお二人は笑顔でした! (あ)

  • 安斎 さんが新しい投稿「2/2,3 BKB  横須賀校で開催しました。」を公開しました。 9か月 2週前

    晴れ男かも・・・

    受講生のY氏は、もうすぐ31feet艇のオーナーになります。そこで、同サイズの教習艇がある横須賀校まで足を運んでくれました。春の陽気の2日間に、風位ごとのセイリングやMOBなどを実践できました。もちろん、学科試験(高得点!)もありました。 (あ)

  • もっと読み込む

コメントする to 安斎

  1. 澤田孝志 より:

    台風対策解除作業ありがとうございます。

  2. 安斎 より:

    教習艇は無傷でした!
    ですが、かなりのテンションで張ったはずの係留索が弛んでいました。
    しょせん人間の力など、海には敵わないのですね・・・ (あ)

  3. 澤田孝志 より:

    ご苦労様でした。

  4. 澤田孝志 より:

    峠は越えた様ですね。
    警戒ありがとうございます。

  5. 澤田孝志 より:

    巡回ご苦労様です。
    宜しくお願いします。

  6. 安斎 より:

    巡回の際は、お気をつけて!
    釈迦に説法ですが・・・ (あ)

  7. 上田 悦三 より:

     いつもお世話になっています。南紀白浜の上田です。

     今回も参加を希望しますので、よろしくお願いします。

    クルーで参加お願いします。乗船可能な艇の紹介をお願いします。

    • 南紀白浜 上田 悦三 より:

      メールでの申し込みがと届いていますか。

      10月1日近くに行った時、寄って申し込みをしました。
      今年も参加宜しくお願いします。

      • yacht より:

        ご参加お申込み、ありがとうございます。
        楽しんで下さいね。

  8. 安斎 より:

    嬉しくなる怪しさですね~(笑)

    こういうの大好きですっ! (あ)

    • michishitaisao より:

      そうなんです! セブのダウンタウンから離れた田舎の海沿いの町に、こんなに怪しいけど、安心感抜群のシップヤードがあるのです。レストランも中々の風情です。11月末から本格的に42ftの修理を開始します。

  9. 別所 康晴 より:

    CONの教科書であるインナーセーリング2が沖縄の海図を使って説明していることから、生徒さん側から宿題や講習も沖縄で統一してほしいとの要望があったのが理由と聞いています。

  10. michishitaisao より:

    むむむ!
    何故にまたCONの舞台が沖縄に戻ったのでしょうか?

  11. YamamotoMasa より:

    ランチはマリーナの向かいにあるホテルユーラシアのレストランです。

  12. 安斎 より:

    マリーナで、食事ができるようになったのですか? (あ)

  13. KubotaHideaki より:

    被害がなくて何よりでした。
    暑い中での台風対策と解除、大変にお疲れ様でした。

  14. 澤田孝志 より:

    ご苦労様です。
    宜しくお願いします。

  15. 安斎 より:

    待機当番のスタッフさん、ご苦労様です。
    海面がずいぶん高いですね、お気を付けて! (あ)

  16. 安斎 より:

    自主練! いいですね~(笑) (あ)

  17. ひろ より:

    私も沖縄行きたいと思います

    無線機は必要ですか

    • yohaoki より:

      無線機は必要です。詳しくは、日本小型船舶検査機構のサイトでお調べください。

  18. 安斎 より:

    エンジントラブルは、インストラクター(あ)がキャブレターをかぶらせてしまったのが原因でした。充分な対応ができなかったと反省しています。 (あ)

  19. 安斎 より:

    ボートはレンタルなのに、ヨットはチャーターなんですね~(笑) (あ)

    • michishitaisao より:

      チャーターはクルー付き、レンタルはベアボートのイメージですかね。ヨットはやはりやる事が沢山あるので、簡単にレンタルという訳にはいかないのでしょう。その点でBBCには深い意味がありますね。

  20. 安斎 より:

    BBC(BareBoatCruising)を取得した、みなさ~ん!
    是非、本場のクルージングを体験しようではありませんか。

    みちサン、「スービック編」ということは、これからもっともっと・・・
    楽しみにしていますよ~(笑) (あ)

    • みち より:

      安斎さん
      はい、来週はセブに飛びます。
      セブヨットクラブですっと海上係留している42ftのメンテに行きます。
      実は相当痛んでいます。現地のパートナーがケアしてくれているのですが、
      かなり手を入れないとダメな状況です。
      青木のメンテコースの教材になりそうな感じです。(笑)
      セブ編がアップできるかどうかは、42ftの状況次第です。 

  21. 安斎 より:

    すごいっ!
    インストラクター(あ)は、何人もの東京校のマリーナスタッフから「人命救助したんだって!」声をかけられて、鼻高々でした。 (あ)

  22. 安斎 より:

    これまた、画になる時刻に帰港されたんですね~ (あ)

  23. 安斎 より:

    ホーン岬の波濤さえも自ら起き上がった「信天翁」
    早く元気になってくれ! (あ)

  24. 安斎 より:

    さすがACCメンバー! さすが道下先生!
    怪我とか無くてなによりでした。

    岸壁でメンスルを修理する後ろ姿と、ブームに干されたオイルスキン・・・闘いの後ですね。(笑) (あ)

  25. 安斎 より:

    「レギュラージブメイン」
    ピンチにあっても、お茶目な心を忘れない・・・ よいですね! (あ)

  26. 安斎 より:

    BBCの投稿が、ACCよりも後になってしまいました・・・(汗) (あ)

    • michi より:

      実はBBCの投稿を待っていました。が、12/9田尻で忘年会があり、話題提供のためにアップしました。よほど催促しようかと思ってました。(笑) (みち)