青木ヨットスクール・同窓生交流ブログ

安斎

  • 納艇(再進水)おめでとうございます!
    とても特徴のある艇ですよね。オーナー氏も個性豊かな方なのでしょうか?(笑) (あ)

  • 東京在住のカナディアンが、沖縄クルーズを目指しています!

    エンジンで走りながら(機走)、ヨットの動作を確かめることから帆走練習が始まります。初めて乗ったヨットの舵の操作は、右に曲がりたいのにティラー(舵柄)を左に振ります。止まりたいのに止まりません! 何故だかクルリンと向きを変えます・・・ 「オモシロイ! セイルボート、いいね!」
    奇跡的に雨が上がった2日目の午後は、帆走の基本を体験しました。 (あ)

  • 緊急事態宣言が解除されて、横須賀校に賑わいが戻ってきました。

    仲間と釣りをする人、ASAヨットスクールを目指す人、ダイビングをする人・・・ それぞれの夢を充実させるために、1級免許に挑戦しました。海図作業(Chart plotting)に難儀するのは、みなさん同じですね。でも安心して下さい。海図も、実技も、経験豊富なインストラクターが解り易く教習しますから。 (あ)

  • 教科書の「安全個人装備」に追加しましょうか?(笑) (あ)

  • コロナ過のストレスを吹き飛ばすような天候でした! マスク着用していますが・・・

    Oさんは、伊豆半島の某所に自艇を係留していて、シングルハンドセイラーを目指しています。帆走はもちろん、艤装解装、セイルのアップ&ダウン、等々のキールボートの基本を教習するのがBKB(Basic Keel Boat)です。 (あ)

  • 新しい仲間が増えました!

    特別色に塗装されたKさんの艇は、ちょっと目立ちます。(笑) 見かけたら、気軽に声をかけてくださいね。海の話しをたくさんしましょう! (あ)

    ※ コロナウィルス対策およびマリーナの指導に配慮しています。

  • 緊急事態宣言の発令前でした・・・

    1級の受講生も、2級の受講生も、しっかり勉強して小型船舶操縦免許証を手にされました。安心して海に出られるよう願っています。 (あ)

  • 横須賀校のあるマリーナヴェラシスでは、毎年4月に安全祈願祭が執り行われます。

    今年は緊急事態宣言を受けてオーナー諸氏は参加せずに、西叶神社宮司の祈祷を承りました。併せて、疫病除け(コロナ除け)もある有難い御札を頂戴いたしました。 (あ)

  • 緊急事態宣言が発令されて、青木ヨットの各校(大阪、東京、神奈川)も対象地区に指定されました。
    マリーナごとに対応は違えど、今までのようには愛艇に会いに行けませんね・・・(泣)

    でも、そんな時は家でもできることをしよう!
    実はね、ずっと教習艇の係留索が気になっていたのですよ。しかも、インストラクター(あ)は、スプライス作業が好きなんですね~(笑) 自身の練習も兼ねて、ストランドの違うロープを用意しちゃいました。 (あ)

    • yasudasusumu さんが2か月 2週間前に返信

      さすが安齋先生・・・
      コロナ(転ん)でもただじゃ起きない?
      私も真似してやってみましょう・・・ああ!ロープが家にない!
      ヨットマンとして恥ずかしい限りです・・・

  • BKBでは、スキッパー(艇長)としてのスキルを勉強します。

    今回の受講生は、お一人でした。全長30feetの教習艇を操るのは、容易なことではありません。ですが、インストラクターの指導を受ければ、安全のための動作を知ることができます。焦らずに、少しずつステップアップすれば良いのです。 (あ)

  • MWX(マリンウェザー)の大切さを実感する天候でした!

    ヨット経験の長いお二人が、より安全なセイリングを楽しむためにMWXを受講してくれました。お天気の成因は、中高生のころに習ったような気がしますね~(笑) 折しも、東京には雪が降り、そのことを高層天気図を使って確認できました。 (あ)

  • T氏の自艇(30feet)で練習開始です!

    ご家族を安全に乗せるために、シングルハンドトレーニングを始めました。艤装して出港からセイリングまでは勿論のこと、帰港して片付けも、全部一人でやるのです。タッキングもジャイビングも、ちょっとしたコツが要ります。縮帆するタイミングを見極めるのが重要ですね。練習すれば必ずできます! 焦らずにいきましょう。 (あ)

  • あ、前述は「艇の装備」ではなく、「メンテナンスの装備」のことです。(汗)
    中東にいた時に路肩の作業場(?)でエンジンを分解しているの見て、それを思い出したものですから。 (あ)

  • レース艇を支えるのは最新の装備とコンピューターかも知れませんが、クルーズ艇を支えるのは知恵と工夫ですね! あと、オーナーの根性ですか?(笑)

    みちさん、カムバ~~~クッ! (あ)

  • 「Zen24試乗会」に、実技教習中のSEAGULL号の写真をアップしました。
    なかなか帆走っていましたね~(笑) (あ)

  • 帆走性能が実証されました!

    東京は4月下旬とも言われる陽気のなか、Zen24の試乗会が開催されました。足を運んでくださった皆さん、有難うございました。
    穏やかな軽風にティラーから手を放してみたり・・・ 飛沫をあげる強風に縮帆で対応したり・・・ 様々な風に対応できるZen24のパフォーマンスの高さと、それでいて決して強引ではない安心感を体験して頂けたと思います。ぜひ、乗り出しましょう! (あ)

    (同日に開催されて[…]

  • Zen-24の試乗会が、東京夢の島マリーナで開催されます。(3月20-22日)

    まだ空席がありますから、会場での飛び入り申し込みも承りますよ~!

  • スクール卒業生のO氏が、愛艇「ゴーイングメリー」号と夢の一歩を踏み出しました!

    O氏が選んだ母港は、ポンツーンにパワーポストが完備された都会のマリーナではなく、沖留めが懐かしい自然の良港です。メリーを可愛がってくださいね、きっと応えてくれますから。 (あ)

  • 誌面が楽しみですね~(笑)

    Kazi-5月号(4/5発売)の、とある特集記事の取材協力をしました。デッキワークを撮影するためにマストにカメラを取付けたり、全景を撮るためにドローンを飛ばしたりと、準備が大変なのです。
    また、撮影開始後に気温が上昇(4月下旬の陽気!)したのですが、画像の繋がりのため上着を脱げないので、汗だくでした! (あ)

  • 釣りをする人、ヨットで航海に出たい人、父上の船に乗る人・・・

    それぞれの目的を持って、ボートライセンス(小型船舶操縦免許)に挑戦です。実技教習は、波がなく穏やかな浦賀湾で行いますが、雨天でも好天でも頑張ってくれました! (あ)

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コメントする to 安斎

  1. 安斎 より:

    納艇(再進水)おめでとうございます!
    とても特徴のある艇ですよね。オーナー氏も個性豊かな方なのでしょうか?(笑) (あ)

  2. Yoshikawa より:

    安齋先生のマスクはイケていました

  3. Narita.H より:

    レストア記録楽しく読ませていただいてます。 来年2月のシェイクダウン楽しみですね! 

    • michishitaisao より:

      Naritaさんコメントありがとうございます。是非BBCに来てください。係留予定のスービックヨットクラブから、かの有名なバターン半島を周って、コレヒドール島を左舷に見ながらマニラ港まで約70マイルですので、2泊3日で往復できます。

  4. yohaoki より:

    今はヨットでもマスクが必要になりましたね。

    • 安斎 より:

      教科書の「安全個人装備」に追加しましょうか?(笑) (あ)

  5. yohaoki より:

    楽しそうな授業構成ですね。

  6. 糠谷伝一 より:

    うわ、かわいい色ですね。コンパックですね。僕の船もコンパックです。新西宮です。また 沖で会ったらよろしく。sallyです。

  7. 澤田孝志 より:

    青木ヨット 様
    コロナの自粛でストレスが溜まっています。
    フロテーラ楽しみにしています。

  8. 安田晋 より:

    さすが安齋先生・・・
    コロナ(転ん)でもただじゃ起きない?
    私も真似してやってみましょう・・・ああ!ロープが家にない!
    ヨットマンとして恥ずかしい限りです・・・

  9. 安斎 より:

    レース艇を支えるのは最新の装備とコンピューターかも知れませんが、クルーズ艇を支えるのは知恵と工夫ですね! あと、オーナーの根性ですか?(笑)

    みちさん、カムバ~~~クッ! (あ)

    • michishitaisao より:

      古いクルーズ艇ですが出来る限り最新の装備を積みたいと思っています。ただし、それらが機能しなくなっても一人で帰ってこれるシーマンシップは身に付けておきたいですね。GPSから六分儀です。知恵と工夫と思い入れ(根性とも言う)ですよね。GWまでには帰りたい!!(みち)

      • 安斎 より:

        あ、前述は「艇の装備」ではなく、「メンテナンスの装備」のことです。(汗)
        中東にいた時に路肩の作業場(?)でエンジンを分解しているの見て、それを思い出したものですから。 (あ)

  10. 安斎 より:

    「Zen24試乗会」に、実技教習中のSEAGULL号の写真をアップしました。
    なかなか帆走っていましたね~(笑) (あ)

  11. 安斎 より:

    シェイプアップできましたか? (あ)

  12. uranohiroyuki より:

    昨日は今まで経験したことのないほどの無風で、セールが膨らんでいるのに荒川の水流で船がバックしていたのには驚きました。懇親会では山本先生に予定時刻を大幅に超えるまでお付合い頂き、楽しい時間を過ごせました。山本先生、本当に有難うございました。

    • YamamotoMasa より:

      浦野さま、昨日はお疲れさまでした。風が無い時のヨットはお手上げですね・・・。それでもメンバーの皆さんのお陰で、楽しいヨット談義と情報交換ができたと思っています。懇親会の企画もありがとうございました。私だけ早めに失礼してしまい申し訳ありませんでしたが、皆さんとても楽しんでおられましたし、私も大変楽しい時間を過ごさせていただきました。引き続きよろしくお願いいたします。

  13. yacht より:

    白蟻は、日本のそれと大きさとか同じですか?虫は海外の方が、大きいイメージがあるのですが。

    • michishitaisao より:

      今回ドック入りしてすぐに再度白蟻駆除をしました。周りの船から相当クレームがありましたので。やはりまだ木部の深部に居ました。大きさは6mm以上、1cmくらいあったかも知れません。日本のより大きいかもですね。駆除業社によると、白蟻は自然発生する訳でも係船ロープを伝って歩いてくる訳でもなく、ある時期に飛んでくるのだそうです。知りませんでした。恐るべし白蟻!

  14. michishitaisao より:

    ここまで来るのに結構大変でした。40歳の老婆ですが船体だけが出来上がった船を一から造船するような気持ちです。とにかくこの娘を再度セーリングできるようにしたいですね。野次馬見物歓迎ですよ。

  15. 安斎 より:

    これは楽し過ぎますね~(笑)

    見物に行かないといかんな・・・ うんっ! (あ)

  16. 澤田孝志 より:

    台風対策解除作業ありがとうございます。

  17. 安斎 より:

    教習艇は無傷でした!
    ですが、かなりのテンションで張ったはずの係留索が弛んでいました。
    しょせん人間の力など、海には敵わないのですね・・・ (あ)

  18. 澤田孝志 より:

    ご苦労様でした。

  19. 澤田孝志 より:

    峠は越えた様ですね。
    警戒ありがとうございます。

  20. 澤田孝志 より:

    巡回ご苦労様です。
    宜しくお願いします。

  21. 安斎 より:

    巡回の際は、お気をつけて!
    釈迦に説法ですが・・・ (あ)

  22. 上田 悦三 より:

     いつもお世話になっています。南紀白浜の上田です。

     今回も参加を希望しますので、よろしくお願いします。

    クルーで参加お願いします。乗船可能な艇の紹介をお願いします。

    • 南紀白浜 上田 悦三 より:

      メールでの申し込みがと届いていますか。

      10月1日近くに行った時、寄って申し込みをしました。
      今年も参加宜しくお願いします。

      • yacht より:

        ご参加お申込み、ありがとうございます。
        楽しんで下さいね。

  23. 安斎 より:

    嬉しくなる怪しさですね~(笑)

    こういうの大好きですっ! (あ)

    • michishitaisao より:

      そうなんです! セブのダウンタウンから離れた田舎の海沿いの町に、こんなに怪しいけど、安心感抜群のシップヤードがあるのです。レストランも中々の風情です。11月末から本格的に42ftの修理を開始します。

  24. 別所 康晴 より:

    CONの教科書であるインナーセーリング2が沖縄の海図を使って説明していることから、生徒さん側から宿題や講習も沖縄で統一してほしいとの要望があったのが理由と聞いています。

  25. michishitaisao より:

    むむむ!
    何故にまたCONの舞台が沖縄に戻ったのでしょうか?

  26. YamamotoMasa より:

    ランチはマリーナの向かいにあるホテルユーラシアのレストランです。

  27. 安斎 より:

    マリーナで、食事ができるようになったのですか? (あ)

  28. KubotaHideaki より:

    被害がなくて何よりでした。
    暑い中での台風対策と解除、大変にお疲れ様でした。

  29. 澤田孝志 より:

    ご苦労様です。
    宜しくお願いします。

  30. 安斎 より:

    待機当番のスタッフさん、ご苦労様です。
    海面がずいぶん高いですね、お気を付けて! (あ)

  31. 安斎 より:

    自主練! いいですね~(笑) (あ)

  32. ひろ より:

    私も沖縄行きたいと思います

    無線機は必要ですか

    • yohaoki より:

      無線機は必要です。詳しくは、日本小型船舶検査機構のサイトでお調べください。

  33. 安斎 より:

    エンジントラブルは、インストラクター(あ)がキャブレターをかぶらせてしまったのが原因でした。充分な対応ができなかったと反省しています。 (あ)

  34. 安斎 より:

    ボートはレンタルなのに、ヨットはチャーターなんですね~(笑) (あ)

    • michishitaisao より:

      チャーターはクルー付き、レンタルはベアボートのイメージですかね。ヨットはやはりやる事が沢山あるので、簡単にレンタルという訳にはいかないのでしょう。その点でBBCには深い意味がありますね。

  35. 安斎 より:

    BBC(BareBoatCruising)を取得した、みなさ~ん!
    是非、本場のクルージングを体験しようではありませんか。

    みちサン、「スービック編」ということは、これからもっともっと・・・
    楽しみにしていますよ~(笑) (あ)

    • みち より:

      安斎さん
      はい、来週はセブに飛びます。
      セブヨットクラブですっと海上係留している42ftのメンテに行きます。
      実は相当痛んでいます。現地のパートナーがケアしてくれているのですが、
      かなり手を入れないとダメな状況です。
      青木のメンテコースの教材になりそうな感じです。(笑)
      セブ編がアップできるかどうかは、42ftの状況次第です。 

  36. 安斎 より:

    すごいっ!
    インストラクター(あ)は、何人もの東京校のマリーナスタッフから「人命救助したんだって!」声をかけられて、鼻高々でした。 (あ)

  37. 安斎 より:

    これまた、画になる時刻に帰港されたんですね~ (あ)

  38. 安斎 より:

    ホーン岬の波濤さえも自ら起き上がった「信天翁」
    早く元気になってくれ! (あ)

  39. 安斎 より:

    さすがACCメンバー! さすが道下先生!
    怪我とか無くてなによりでした。

    岸壁でメンスルを修理する後ろ姿と、ブームに干されたオイルスキン・・・闘いの後ですね。(笑) (あ)

  40. 安斎 より:

    「レギュラージブメイン」
    ピンチにあっても、お茶目な心を忘れない・・・ よいですね! (あ)

  41. 安斎 より:

    BBCの投稿が、ACCよりも後になってしまいました・・・(汗) (あ)

    • michi より:

      実はBBCの投稿を待っていました。が、12/9田尻で忘年会があり、話題提供のためにアップしました。よほど催促しようかと思ってました。(笑) (みち)