furuyahiroshi

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  1. ご受講ありがとうございました。素敵な時間を過ごしていただき嬉しく思います。
    今後とも青木ヨットをどうぞよろしくお願い致します。

  2. 本日無事沖縄へ戻りました。コロナ禍での参加で不安も沢山ありましたが、スタッフの皆様の親切な対応で、2日間の教習も楽しく終えることができました。翌日も中古艇の説明も細かい所まで行って頂けたので、船のことも色々なことが分かるようになりました。青木校長自らの案内で緊張しましたが、気さくな方なので楽しくお話することができました。3日間色々お世話になりましたが、青木ヨットのアットホームな雰囲気の中もうしばらくいたくなったぐらいです。また、機会をつくって次のコースに参加したいと思います。ミツタケさん、先に頑張ってね~。

  3. ありがとうございます
    そう言って頂けるとうれしいです。

  4. 2日間、お世話になりました。ヨットについて疑問に思っていたことが理解できて、実際に船に乗って操作することで理解が深まりました。さっそく来月のBKBを申込みました。忘れないうちに、ステップアップしたいと思っています。これからも、よろしくお願いします。

  5. ハルラインと船名の書体に、オーナー氏のセンスが窺えますね。 (あ)

  6. 道下先生、勉強になってよかったですね。今回は校長の許可で、再受講ではなく見学としていただきました。

  7. 2日間みっちりとマリンウェザー勉強させていただき、ありがとうございました。コース冒頭で、地球を取り巻く空気の厚みは高々10kmで、地球の半径6,400kmに対して0.2%に過ぎず、この薄い空気の皮の部分で気象変化が起こっているという説明を聞き、ウロコが落ちた気がしました。「基礎からわかる海洋気象」の冒頭のトピックでは、直径10cmのリンゴの0.1mmの皮の部分で気象現象が起こっていると説明されています。分かり易い!
    また、ペットボトルの雲発生装置と高層天気図の塗り絵教材は、マリンウェザーを楽しく学ぶための素晴らしい工夫でした。

  8. この風で体験セーリング・・・ ジブはどのくらいでしたか? (あ)

    • ジブはレギュラーサイズを基本として、風が強まる時間帯やエリアではさらに縮帆しました。強風時にはジブファーラーが大活躍しますね!

    • SBDでは最初に個人安全装備の解説とデモをしますね。ジャックラインもセーフティラインと対で解説してデモで取り付けています。(実はインストラクター用です。自分が落水したら洒落になりません、みち)。

      • なるほど!
        説明だけで、装着していませんでした。これからは!! (あ)

  9. これはインストラクターの配慮が足りないぞ~

    セイルの折り目は踏まないでね!
    あと、折り紙のように折るのではなく、ハンクス側に寄せられるとbetterだぜ! (あ)

    • ジブは普通に畳むとラフ(ハンクス側)は寄ってきませんね。教科書インナーセーリング1の49ページのイラストのように畳むには、最初にフットを三角形に折ってラフを揃える必要があリましたね。(みち)

      • ハイカットのジブ、事前にかなりフットを折り返したのですが、まだラフが揃っていませんね。次回から、もう少し綺麗にハンクス側に寄るように工夫してみます。
        あと、受講生さんはセイルの折り目は踏んでいないです。そこは避けるように足を置いてくださっているので大丈夫です。

  10.  2/21は風が強く、隣のバース の人からは観音崎沖で11m/sの風と注意されながら、ワンポイントリーフとストームジブで発港。元々はシングルハンド の練習が目的であったが、早々に諦めて、「なるべく」シングルに変更した。海に出ると人の背よりはるかに高く、向こう岸が見えなくなるような大きなうねりが次々に押し寄せ、船体が大きく上下する。風も10 m/s超えで、期せずして荒天帆走の練習になり、なかなかの迫力であった。K先生からツーポイントリーフに変更との指示が出て、マスト下までは移動したものの船の動揺のために私の体力では体を支持できず、あえなくデッキ作業はK先生と交代した。まだまだ力不足ですね。ただ、海が荒れ、船も大揺れでしたが意外にも私は冷静であったので、少しは海に慣れてきたかと感じた。
     荒れた海の上で海鹿島の周回を数回繰り返し、ティラー 操作と風位に合わせたセールトリムの練習ができた。ティラーから手を離すと船がどのように動くのかを試したところ、少し回頭し、回頭が止まって一定の方向に安定して進むのを見て驚いたと共に、意外と手放しでも大丈夫との感触を得た。午後になって少し風が弱くなったところで8の字救助法の練習を繰り返し、「風位」と「風に対する高さ」を掴むことの理解が進み、最後の2回は完璧な操船ができた。さらに、マリーナに戻って風上着岸・風下着岸をくりかえし練習した。
     この日は誠に充実した練習ができ、丁寧に教えていただいたK先生には大いに感謝です。ただし、私は学んだことはすぐに忘れます。後日にも同じ練習に励みますので、よろしくお願いいたします。

  11. 以前、フィリピンを航海していた時のことですが・・・
    その世界を周航したヨットに搭載されていたGPSは、持参した海図(海上保安庁作成)と数百メートルのずれがありました。もちろん、目的地を指したのは海図でした。
    CONで学んだ知識は、世界の海で通用するのですよ! (あ)

    • もしも、数百メートルもずれていることを知らずに航行していたら、異国の海で大事故が起きていたかもしれませんね。
      安全な航海をするために、CON で学ぶ知識は不可欠ですね。(Heday)

      • そうですね、私も経験があります。セレーヌ43を回航中に石垣港を出航し、南側の八島人工島との間の狭い水路を航行中に、GPSの現在位置はサンゴ礁の浅瀬を指していました。航路標識に従って、目視で航行したので、無事に外洋へと抜けることが出来ました。

  12. なんか凄いっ!
    でも専門用語ばかりで、イマイチ解りにくいです。スクールを受講したら解りますか?(笑) (あ)

    • そうですね。英語圏の方でしたので、英語と日本語半々の講習になりました。
      でも、ジャパニーズ・イングリッシュの「クローズホールド」や「GO TO トラベル」は通じません。

  13. 雨でも楽しんで頂けたのですね。
    次回(スクール受講?)は、風のなかでもっと楽しんでください! (あ)

  14. この写真でヒールの具合が解るってことは、かなり吹いていますね~
    でも、受講生の余裕のVサインが良いですね! (あ)

  15. この風で、田尻から沼島まで、友ヶ島水道を抜けてはすごいですね。心底敬服いたします。そして、本当に楽しそうですねl!!

    • TJYCmember様、ありがとうございます!
      これからも楽しんでヨットに乗っていきたいと思います。

  16. 安齋先生、ありがとうございます!
    風は強かったですが、いい練習になりました。
    まだまだ未熟ですが・・精進します!(笑)

  17. 富士山を見ると、なんだか嬉しくなってしまいます。
    マスクとサングラスをしていても、笑顔がいっぱいですね! (あ)

  18. SBDとBKBで学んだ各種操船スキルを全てシングルハンドでできるよう、交代で舵を取りながらたくさん練習しました。また、シングルハンドに必要となるロープの長さや、ミジップクリートやシュラウドベースを活用した簡易ドッキング法などの理解も深まったのではないでしょうか?

  19. サングラスの中の真剣な眼差しが伝わってきますね。(笑) (あ)

  20. Itaru-san and Anzai-san!

    Thank you so much for your great care, support, and training during my journey to become the Captain of SERENITY! Everything went better than expected and it would be impossible for me without your help. Anzai-san must have been nervous to see us depart the dock on the first day however we did it. Just like Tom Sawyer and Huckleberry Fin, we will now go on many adventures!

  21.  風向きを判断する力がまだまだ不足しています。私が判断した風向は先生に教えてもらっ た風向から角度にして20度ほどの誤差があるようです。これを5度くらいまでに精度を上げ たいと思っています。
    真の風向は波の形で判断というのも、どの波が風向を示しているのかよくわかりません。  風向の判断ができたら、次にはセールトリムですが、これも誤差が大きいですね。ジャス トトリムの位置はセールの形で判断すると教えてもらいましたが明確に判断できません。
    メイセールだけでトリムする方法はよい練習方法と思いました。
     今後さらに練習を積む必 要があると実感しました。これからもよろしくお願いいたします。

  22. 沢山、学ばせていただきました、ミスについても冷静で分かりやすくご説明いただきました。かけがえのない貴重な時間でした、感謝いたします。

  23. レバーピンシャックルの確認をせずにハリヤードをあげてしまい、困ってしまうのは、よくあるトラブルですね。受講生にも良い経験となればと思います。

  24. Michi-sensei,
    Thanks so much for the great training during the BCC course! It was great to review the basics as well as learn many new concepts and advanced techniques for sailing and navigation!

    今後も、CONとBBCコースを楽しみにしています。(に)

    • Nick san,
      Thank you for your comment. I am very sure that you have developed your capability in sailing through BCC. Yes, see you soon again at CON and BBC. (michi)

  25. スタッフのみなさん、
    夜通しの巡回と報告をしていただき、ご苦労様でした。

    荒天に備えて、取り越し苦労で済むくらいが良いのかもしれませんね。 (あ)

  26. 初めてセーリングの体験頂きあがとうございます。
    インソラクタに色々セーリングの話教えて頂いてとても良かったです。
    自然の風で船が動きびっくりしました。
    今後とも引き続きまたセーリング徐々に続けたいの気持ちが出てきます。
    今回の山本様の教えて頂きありがとうございます。
    Thank you the first time Sailing at Ocean! Best!

    • Matsushitaさま、先日は体験セーリングにご参加いただき、ありがとうございました。とても過ごしやすいコンディションの中、セーリングをお楽しみ頂けたようで嬉しい限りです。ぜひスクールでのスキルアップもご検討いただければと思います!

  27. 山本先生、 8/30日 日曜日には お疲れの所 また猛暑炎天下の中プラクティスコースを開講して頂いて本当に有難うございました。久しぶりに海に出て開放感を味わう事ができました。また離着岸から一通りの操作の復習をして頂き 良い練習ができたと思っています。また涼しくなりましたら 宜しくお願いいたします。

    • 村岸さま、コメントありがとうございます。そして、先日は酷暑の中お疲れさまでした。23フィート艇をしっかりとコントロールしながら、離岸、セイルアップ、各風位のセーリング、タッキング、ジャイビング、ヒーブツー、セイルダウン、着岸と、一通りご自身でやっていただくことができて良かったと思っています。これを機に、さらなるレベルアップをされてください。そして、豊かなセーリングライフを送られることを祈念しております。